今年の2月から着工させて頂いておりました
平屋建てのお住いのリノベーション工事が完了しました。



詳細は下記の弊社施工例ページをご覧ください。
お施主様には仮住まいをして頂いたので
ご不便をおかけする事も無く
工事を進める事ができました。
お引渡しの際は、大変喜ばれて
新築同様に変わったお住いに大満足とのお声を頂きました。
お客様のご協力や
携わった職人さん達全員のおかげで
素晴らしい作品を作る事ができました。
ありがとうございました。
今年の2月から着工させて頂いておりました
平屋建てのお住いのリノベーション工事が完了しました。



詳細は下記の弊社施工例ページをご覧ください。
お施主様には仮住まいをして頂いたので
ご不便をおかけする事も無く
工事を進める事ができました。
お引渡しの際は、大変喜ばれて
新築同様に変わったお住いに大満足とのお声を頂きました。
お客様のご協力や
携わった職人さん達全員のおかげで
素晴らしい作品を作る事ができました。
ありがとうございました。
リフォームの匠は、
皆様のおかげで5月に満2周年を迎える事ができました。
感謝の気持ちを込めまして
瓦を砕いた瓦チップを無料にてお分けしております。

毎週土曜日の午前10時から午後4時までの間に
弊社ショールームへお越しいただきお声掛けください。
スコップと土嚢袋をお渡しいたします。
(スコップはご利用後に、ご返却お願いいたします)
ご用意の瓦チップが無くなり次第終了となります。
ご了承のほどよろしくお願いいたします。
今年もゴールデンウイークとなりました。
私たちリフォームの匠は2018年5月より、
株式会社サカモトのリフォーム部門としてスタートし、
今月で満2周年を迎える事ができました。
昨年にはショールームを開設させて頂き
LIXILメンバーズコンテストでの敢闘賞など
本当に皆様方のおかげで躍進する事ができました。
今後も更なる躍進ができるように頑張りたいと思います。
2020年のゴールデンウイークの休業期間として
5月3日に曜日より5月6日水曜日までお休みとさせていただきます。
ご不便をおかけし、申し訳ございませんが
5月7日金曜日より通常営業となりますので
よろしくお願いいたします。
株式会社サカモト 社員一同
春を飛び越えて初夏のような気候になりました。
私たち、リフォームの匠も今月で満2周年を迎えました。
今後とも皆様の暮らしのお役に立てるように
頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。
先日、お住いを暮らしやすくするリフォームとして
お庭に駐車スペースを新設する工事をさせて頂きました。

施工前のお庭
閑静な住宅街に有るお住い、
玄関前に1台分の駐車スペースが有りましたが
来客用にも、もう一台の駐車スペースが作れないか?
とのご相談でした。
既存のお庭は道路から50㎝ほど高くなっていますので
お庭を切り下げて土留めを構築し、
駐車スペースの土間コンクリートを打つ工事となります。

駐車スペースを新設したお庭
既存の外構の化粧ブロックに合わせた
新規の化粧ブロックでしっかりとした土留めを作り
転落防止用に見通しの良いメッシュフェンスを設置しました。
土間コンクリートもひび割れ防止に
砕石による路盤工事とメッシュ鉄筋を入れ
中央に目地を設けました。
とてもスッキリとした見栄えのお庭となりました。
お住いの建物はもちろんですが、
お庭も合わせた暮らし方のご提案は
私たち「リフォームの匠」にお任せください!
このたび、
株式会社サカモト リフォームの匠は
日本金属サイディング工業会様より
第18回施工事例写真コンテスト
リフォーム部門 優秀賞
を受賞させて頂きました。



![]()
2,595作品(昨年比9%増)の応募総数のなかから。
リフォームでは施工前と比べ施工後に優れたイメージアップが見られる作品
と言う観点で評価して頂きました。
その結果、最優秀賞2作品(新築・リフォーム各1作品)、
優秀賞8作品(新築・リフォーム各4作品)、
入選賞41作品(新築21作品・リフォーム20作品)
のなかで優秀賞と言う素晴らしい賞を受賞いたしました。
お客様にお褒めいただくのも、
もちろんですが、
各方面のプロの審査員方々から
評価いただけたので
大変、誇らしく思っております。
今後も、さらに精進して最優秀賞が頂けるように
頑張っていきたいと思います。
株式会社サカモト リフォームの匠 スタッフ一同
先日、施工させて頂いたカーポートをご紹介したいと思います。
お客様からのご要望で、
柱が邪魔にならないカーポートは作れないか?
とご相談をお受けいたしました。
アルミ製品の協力業者と打ち合わせして
最適な商品をご提案させていただきました。
三協アルミ
ダブルフェース カーポート

特徴は
強靭な3本の柱で上から吊るため
背面支持により車の後方に柱が有るだけで
正面や側面に柱が無い状態で設置が可能となります。

これにより、
車への乗りこみや、車の出し入れが格段に楽になります。

設置後の納まりも良く建物との相性も素晴らしい事例となりました!
こんな事で困っている、こんな事はできないかな?
等々ございましたら、
私たちリフォームの匠へご相談ください!
最近、問題となっている
新型コロナウイルスの影響が
建築業界にも出てきました。
設備機器や建材のメーカーから
中国製部品の供給が止まっているために
製品の組み立てに影響が出ていると連絡が有りました。
全ての製品ではないですが、
商品によっては納期が未定となっております。
お見積りはできるのですが
納期につきましては、
発注してみないとわからない状況となっております。
ご迷惑をおかけいたしますが
ご理解・ご了承のほどお願いいたします。
リフォームと言っても様々な内容が有ります。
今回ご紹介の施工例は、
日頃の不便を解消するリフォームです。
ご相談内容
ご高齢のお母さんが日頃のお茶飲み等をするのに、
ちょっとした流し台が欲しいとの事でした。
キッチンまで行かずに電気ポットが使えて
洗い物ができれば良いとのお話でしたので
コンロ等は設置せずに、
ミニキッチンを押し入れのスペースを活用して
設置するご提案をいたしました。
洗い物をするのに給湯配管を持ってきても
給湯器が遠いと捨て水が多くなり
洗い物が終わる頃にお湯が出てくるような状況になります。
そこで、流し下に電気温水器を設置して
すぐにお湯が出るようにしました。
給湯配管を長く設置する費用を考えると
給水配管だけで済むので効率的です。

元が押し入れですが、
乗っても大丈夫なように床を組み、
壁や天井にはキッチンパネルを貼って、
湿気や汚れに対応できるようにしました。
冷蔵庫も並んで収納できましたので、
部屋の広さにも影響が出ません。

暮らし方の変化に対応できる
リフォームのご提案も私たちにお任せください!
平成7年1月17日5時46分
兵庫県淡路島近くを震源としたマグニチュード7.3の地震が発生しました。
後に平成7年兵庫県南部地震と気象庁が命名した大災害です。
犠牲となりお亡くなりになられた方が6,300人強
建物の倒壊や、その後の火災により被害が大きくなったと言われています。
当時は気象庁の震度も6までしか無く
後の改定により震度7が設定され
この地震も地域によっては震度7相当と言われています。
建物の最低基準を定めているのが建築基準法になります。
この地震を受けて平成12年6月に改正となりました。
木造住宅の耐震性の大きな境目はこの改正と
その前の昭和56年6月の改正になります。
特に昭和56年以前に建てられた木造住宅は
耐震性が低いと考えられます。
リフォームを検討される場合は
耐震性の向上をご検討ください。
安心で快適な暮らしができるように
わたしたち「リフォームの匠」が
お手伝いさせていただきます。









